地球 防衛 軍 5 フェンサー。 フェンサー 地球防衛軍5 攻略

フェンサー 地球防衛軍5 攻略

地球 防衛 軍 5 フェンサー

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フェンサー武器 地球防衛軍5 攻略

地球 防衛 軍 5 フェンサー

軍が開発した外骨格式強化スーツ「パワードスケルトン」を装着した重装兵士。 強化外骨格のアシストにより、腕力は1トンを超え、通常歩兵では携行不可能な巨大武器を装備可能。 フェンサー(剣士)の名前はフェンシングで使用する電気剣のように、相手に突き刺す装備「ブラストホールスピア」に由来する。 左右の腕にそれぞれ異なる武器を装備して出撃することができる。 操作方法が他兵種と異なり、使いこなすには様々なテクニックを習得しなければならないがとても強力な兵科。 左右に装備した武器はそれぞれ任意のタイミングで使用することができる。 例えば、左の機関砲が弾切れになる前に右の機関砲を撃ち始め、リロードの隙きを無くすような使い方が可能。 フェンサーの武器は装備している種類によって、スラスターダッシュやブーストを行うことができる。 補助装備にブーストとダッシュの強化を積んで、ブーストとダッシュを交互に行うと、かなりの距離を素早く移動できる。 勿論クールタイムは存在するが、今までにない立体的な起動を楽しめる。 一度高い場所へと飛び上がってから行うと、上空から奇襲をかけることも可能。 ツインスピアやヴィブロ・ローラーと組み合わせれば更に移動の幅は広がり、ほぼ足を止めることなく移動し続けることができる。 ただし、操作にはかなりの熟練を要する。 精密なエイムが求められる銃器を使用する時よりも、速い視点移動速度に設定しなければ思うように動くことができない点もハードルを上げている。 ダッシュは補助装備の効果によって再使用までの間隔が短くなるが、ブーストは間隔が短くならないため、最速移動し続けるにはブーストを先に使い切り、ダッシュとツインスピアでブーストの回復時間を稼ぐ必要がある。 :" ハンマー"、" ブレード"、" ローラー"、" ハーケン"、" アックス"に分かれており、ブレード、アックスのみ空中の敵に攻撃可能。 『ハンマー』:地面に打ち付け、衝撃を前方へと飛ばす。 攻撃速度は遅い。 『ブレード』:前方へと斬撃を飛ばす。 射程距離はそこそこあるが、攻撃判定がシビア。 攻撃中にスーパーアーマーが存在しないため、乱戦での使用は不向き。 『ローラー』:前方へと突進。 攻撃速度は遅いが移動距離が長く、チャージ攻撃を左右交互に行えば移動し続けることが可能。 二本持ちはダウンしない限り強いが、一度ダウンしてしまうとハメられることもあるため過信は禁物。 『ハーケン』:2段目までのチャージが前方への範囲攻撃、MAXチャージで後方への範囲攻撃となるため扱いが非常に難しい。 『アックス』:2段目のチャージまでは前方へと斬撃を飛ばし、3段目のチャージで衝撃を前方へと飛ばす。 技の発生が非常に早く、連続して攻撃することが可能だが、攻撃中のスーパーアーマーは存在しない。 『スピア』:前方へと槍を撃ち出し攻撃する。 ダッシュ・ブースト中に入力可能。 ブラストホール・スピアは一撃が重いものの技の発生は遅い。 フラッシングスピアは連続して攻撃ができるものの、使用時はその場で棒立ちになるため乱戦には不向き。 ツインスピアは機動力に優れ、連続した移動を可能にするが、近距離の対象物を捉えるのに慣れが必要。 『ハンマー』:ハンマーというかパンチ。 前方へと短いサイクルでパンチを出し続けることができる。 ダッシュ・ブースト中は入力不可。 での使用時以外は盾で身を守りつつ使用した方がいいかもしれない。 『ドライバー』:ブラストホール・スピアよりは攻撃速度が早い。 ブーストダッシュを繰り返す最速移動で使用するにはタイミングを図りやすく、狙った場所へと即座に攻撃が可能。 :構え続けるとオーバーヒートする。 武器によっては盾を構えたまま攻撃することが可能。 タイミングよく盾を構えることで、相手の攻撃を弾くことができる。 基本的には少数の敵を相手にする装備で、片手に盾、片手にスピア・キャノンといった火力のある武器と共に使用する。 囲まれる状況であれば盾のお供はハンマーにして、攻撃時のスーパーアーマーを活かしながら周囲を一掃することも可能。 その際はシールド強化とスケルトン強化で視点移動にかかる慣性を消してやるといい。 デコイランチャーよりも耐久力が高いため役に立つ・・・はず。 射撃時はリコイル・旋回慣性共に強いため、スケルトン強化と砲撃強化の補助装備が必須。 撃ち出すまでに時間はかかるが、継続して出せるダメージは凄まじく、盾と相性がいい。 リロード時間はかなり長いため、撃ち尽くす前に身を隠す必要がある。 とはいえ、精密射撃を求められる場合を除き、スケルトン強化を積まなくても何とかなる程度。 リコイル自体も緩やかで砲口安定化装置は必要ない。 射程が長いため、フェンサーのスナイプ武器兼近場のスラッグショット武器として活躍してくれる。 旋回慣性を消す意味がほとんどなく、リコイルを抑える補助装備も必要ない。 装備しているとブースト移動が可能になるため、最速移動のお供に丁度いい。 射撃時はリコイル・旋回慣性共に強いため、スケルトン強化と砲撃強化の補助装備が必須。 一部にも使用が可能。 旋回慣性が0になればガリオンや自動散弾銃と同程度の視点移動速度となる。 リコイルはそれほど強くないため、砲口安定化装置を積まなくてもなんとかなる。 一度トリガーを引くと打ち切るか武器チェンジをするまで弾が出続ける。 とんでもなく高い火力を出すことができる代りに、リロードすることができず、撃ち尽くしてしまえば後はブースターを作動させるだけの飾りとなってしまう。 『ハンドキャノン』:旋回慣性の強さは中程度だが、とにかくリコイルが大きいためスケルトン強化と砲撃強化の補助装備が必須。 そこそこの連射性能を持っているが、弓なりに飛ぶ起動のため狙いは定めづらい。 『キャノン砲』:旋回慣性・リコイルが非常に強く、スケルトン強化と砲撃強化の装備は必須。 機関砲がセミオートのスナイパーライフルだとしたら、こちらはボルトアクションのスナイパーライフルといった使い勝手。 『パワーダイン』:旋回慣性が強く、スケルトン強化の装備は必須。 リロード不可のため、完全に安定させるなら砲撃強化も装備した方がいい。 弾速が速いため、遠距離の敵相手に真価を発揮する。 『キャノンショット』:旋回慣性・リコイルが非常に強く、スケルトン強化と砲撃強化の装備はほぼ必須。 次弾の発射までに時間がかかるため、エイムを元の位置へと戻せるなら砲撃強化は必要ない。 『キャニスター砲』:旋回慣性が非常に強いため、スケルトン強化が必須。 散弾ではあるが砲弾のため自爆ダメージがあり、近距離での射撃はおすすめできない。 また、障害物に当たると跳ね返る性質を持っており、レンジャーのバウンドガン同様使える状況が限られる。 『迫撃砲』:旋回慣性が非常に強いため、スケルトン強化が必須。 連射速度が遅いうちは砲撃強化をする必要はない。 『散弾迫撃砲』:旋回慣性が非常に強いため、スケルトン強化が必須。 連続して撃ち出すことはできないため、相手に近寄るための補助装備がおすすめ。 『重迫撃砲』:旋回慣性が非常に強いため、スケルトン強化が必須。 やや使い勝手が向上した、レンジャーのロケットランチャーといった感じ。 ダッシュやブースト中に使用はできなず、発射までに若干の間が存在する。 :大きく分けると一人で使用できる物と、エアレイダーによる支援によって初めて使用できるようになる物がある。 レンジャーのミサイルランチャーとは違い、足を止めてから発射するため引き撃ちで使用して強い部類の武器ではない。 また、一旦上空へと打ち上がって対象物へと着弾するわけではないため、進路上の障害物に攻撃を阻まれやすいのもネック。 どちらかと言えば、マルチ用。 黒いパワードスケルトンを着用し、「ブラストホールスピア」での戦闘に特化する。 フェンサーの装備の中でも特に火力に秀でた「ブラストホールスピア」は近距離でしか使用できないため、グリムリーパー以外に殆ど使用するものはいない。 素早い動きと強力な攻撃で敵を倒す彼らの部隊はミッション達成に大きく寄与するだろう。 グリムリーパーの隊長は紛争でコンバットフレーム3機を撃破した猛者らしい。 主人公とどういう関わり方をしてくるかは不明だが、公式生放送ではプロデューサーがプレイアブルの可能性について触れていた。

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【地球防衛軍5】フェンサーの状況別オススメ装備を紹介(動画付き)

地球 防衛 軍 5 フェンサー

0 97 75. 0 10 2. 0 80 70. 0 10 2. 0 57 70. 0 5 1. 0 126 80. 0 15 2. 00 70 50 40 50[超重] ディフレクション・シールド2 5 604 10. 0 80 70. 0 10 2. 0 57 70. 0 5 1. 0 80 70. 0 10 2. 0 132 80. 0 15 2. 1 80 70. 0 10 2. 0 63 70. 0 5 1. 4 46 10. 0 10 2. 0 91 70. 0 10 2. 0 138 80. 0 15 2. 0 80 70. 0 10 2. 8 69 70. 0 5 1. 5 91 70 10 2. 0 100 75. 0 10 2. 0 46 10. 0 10 1. 0 100 80. 0 10 2. 0 80 80. 0 5 1. 0 109 80. 0 10 2. 0 170 90. 0 15 2. 6 20. 0~7. 5 8. 3 B- ガリオン軽量関銃 0 20 - 1. 5 4. 0 343. 8 375. 7~2. 3 x8 4. 0 180. 0 360. 34 20. 0~10. 0 3. 2 28. 0 84. 0 30. 0~7. 5 9. 0 208. 0 240. 0 412. 5 450. 0~5. 3 x9 5. 3 20. 2~28. 3 3. 5 36. 0 108. 0 20. 0~22. 5 10. 0 208. 0 240. 6~99. 8 4. 2 20. 0 77. 0~38. 8 228. 0 360. 1 30. 3~24. 0 228. 0 360. 8~5. 8 x15 5. 3~284. 2 3バースト 4. 0 387. 5 750. 0 20. 0~70. 0 15. 0~25. 1~241. 9 455. 0 1050. 0~14. 3~284. 9 20. 8~104. 0 1200バースト 不可 120. 0 1800. 75 20. 0 169. ~84. 9 9. 0 336. 0 720. 0 B- ガリオン連射機関砲M2 68 40 - 6. 8~392. 9 7. 7 487. 5 1125. 2~20. 0 270. 0 540. 80 20. 0 203. 8~101. 9 10. 0 304. 0 480. 5 1698. 7~849. 3 4. 0 600. 0 1500. 6 1500バースト 不可 180. 0 1800. 4 181. 2~18. 1 x30 4. 5 264. 0 720. 0 20. 0 339. 7~169. 9 11. 0 360. 0 600. 8 20. 6~134. 6 2. 5 96. 0 288. 6 3. 8 3. 5 パワーダイン 2 10 0. 9 3. 5 25ミリ 軽量キャニスター砲 16 9 0. 0x32 10. 0 305. 8 135. 0 4. 0 3. 0x60 12. 7 3. 5 1744. 4 747. 0 4. 0 NCSSキャノンショット 75 5 0. 0x70 10. 6 3. 0 6. 0 1358. 9 679. 7 5. 7 9. 0 5. 0 1814. 7 181. 3 5. 0 18. 1 5. 6 4. 0 6. 6 4. 2 5. 5 10. 9 C - FHEZ超重迫撃砲 87 5 0. 7 24. 1 4. 0 2. 2 5. 8/1 誘導装置のみ 17. 4 9. 4x15 4. 0 アーケイン6連ミサイル 13 6 8. 9/6 0. 9/7 0. 0 211. 4 8. 1 9. 8/1 17. 0 アーケイン6連ミサイルGA 66 6 8. 8/6 0. 4 2. 8 FGX高高度強襲ミサイル 71 14 20. 6 8. 2 13. 6 GXアームハウンド 80 12 12. 0 2. 5 13. 0/30 誘導装置のみ 0. 8x30 4. 1 3. 3 34.

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