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【遊戯王OCG】「10000種突破記念 SPECIAL PACK」収録カードリスト&最新情報!!

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【ブラック・マジシャン デッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察!

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ブラック・マジシャンデッキが優勝!アニバーサリーセットでブラック・マジシャンやマハードが登場する中で現在のブラック・マジシャンがどういったデッキになっているのか最近の優勝したブラック・マジシャンデッキを中心に紹介!! 遊戯王 環境情報コーナーです。 ブラック・マジシャンを使ったデッキ等が2018年で優勝したという事で、今回はブラック・マジシャンの回し方・動かし方・相性の良いカード。 そして展開で採用しているカードと共に環境を追うまい。 が解説します。 どういったデッキが優勝したのかも紹介していきます。 「という事で絶賛大人気の遊戯王TCGより登場したアニバーサリーセット。 実際は、魔法使い族デッキに関してのメリットや利点は数多く受けるものの、主役のデッキってあまり聞かないなぁ。 とか友人に「今ブラマジデッキってどうなってるの?」って声もあり色々と調べて見る事にしました。 優勝デッキに関しての引用許可もいただけましたのでそちらも一緒にご紹介って感じですね!」 「実際に様々な声は聞くけど、デッキ構築等はどういった変化があるかは気になるわよね」 「そうですねー。 最新情報の優勝デッキはこちら• ブラック・マジシャンデッキとは 「という訳で今回は《》の環境についてのお話ですブラック・マジシャンは最近まいログ界隈でも露骨に推してるときが多いデッキの1つ。 環境デッキ等では定期的に推しているのを気づいている方いたら嬉しいなぁって思いますが、現状このデッキ構築に関しての部分は非常に気になる所が多いです。 と言うのも、ブラック・マジシャンデッキは元々魔法使い族である事に加えて定期的にサーチや強化カードが垣間見えるカテゴリーなんですよね。 《》の高額カードを始め、デッキ構築を大きく変動させたり『デッキ構築でブラマジを入れる』というコンセプトもあったりしました。 青眼と一緒で定期的に強化がされているのもありますけど20周年というのもあり『初代リスペクト』が多かったのも追い風ですの」 「そうなんですよ。 前回収録されていたの登場はそういった意味でも嬉しかったんですよねー」 「難しい話ではあるけどって話か。 実際に現在のブラックマジシャンデッキで強化されたカードは?というのも気になるけど採用カードも変わったのかまだ分からない点は多いのよね」 「そうですね!ちょっと気になる面はありますね~。 特にブラック・マジシャンデッキに関してはカテゴリー的には強化は来ていないのですが、様々なギミックとして売れる事が多くある商品だったりしましたし注目はしてたんですよ。 例えば、《》は魔法使い族のためオルターガイストメタとして機能したりと言う面があったりするのでは?とちょっと考えたりした事もあったり。 実際に魔法使い族のサポートカードは非常に多くて活用される事が多々多いとは思ったんですよー。 悩ましい点でしたが1つの回答として優勝デッキを探していたという訳なんですよね」 「まぁ難しい話題よねぇ。 現在の環境を見る限りでもリンクモンスターを使用したコンボは多いから何処まで組み込むのかも考えないとって事か」 「しかも最近は《》等の簡易的で強力なカードが増えた事もありエクストラデッキも大分変更が起きる時代となりました。 ブラック・マジシャンデッキではその流れをどう作ろうか。 何処までエクストラデッキを作ろうかもちょっと個人的に悩んでいたりもしてて。 なんせ、エクストラデッキの採用枚数も15枚のみ。 純構築ではブラマジのエクストラは非常に多くどういった物が多いのかは気になっていましたし今回のブラックマジシャンデッキを確認しつつ見ていこうと思ったわけです」 「まぁ現状のブラック・マジシャンデッキをどうするのかってのは悩みどころよねぇ」 「そうですね。 特に昔と違う面は多々あるのでその点も一緒に紹介していければなって思います」 ブラック・マジシャンの優勝デッキを紹介。 【ブラック・マジシャン】 公認(スイスドロー)優勝出来たっちゃ。 トラップトリック超強かった。 宣告者も超強かった。 — ゴブリン monkeytalk0801 「という訳で今回優勝したブラック・マジシャンデッキはこちらです!様々なエクストラデッキ等の活用や2018年の初めのブラックマジシャンとは大きく変わっている面が多く色々と見て行きたいと思います。 ブラック・マジシャンデッキの特徴 その1 ブラマジデッキのサポートカードを色々と投入! 「ブラック・マジシャンデッキだからという訳でもありませんが、ブラマジデッキは基本的に純構築のサポートカードを採用し特殊召喚した時にカードを破壊できる《黒の魔導陣》。 蘇生が出来る《永遠の魂》。 特殊召喚が可能な《マジシャンズナビゲート》の3枚を中心に採用し戦っていくのが特徴です。 この3枚は基本的に3枚積むレベルで採用する事が多く、初手でどう動くかが鍵となります。 まず1枚目は《》。 このカードは手札からブラック・マジシャンを持ってきて尚且つデッキからも魔法使い族を呼べるという破格のカード。 このカードを起点にデッキを作る事で奇襲でも展開でも活用が可能となっています。 墓地に存在していても魔法罠効果を無効にすると便利なものでもあるので是非採用はしたいのですが、そのためには手札に《ブラック・マジシャン》を抱えなければなりません。 その時に重要になるのか下記の様なブラマジをサーチするカード達。 1 :以下から1つを選択してこの効果を発動できる。 2 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 自分のモンスターゾーンの「ブラック・マジシャン」は相手の効果を受けない。 3 :表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動する。 自分フィールドのモンスターを全て破壊する。 「永遠の魂は墓地からブラック・マジシャンを蘇生する事が出来ますの。 フィールドから離れると自分のモンスターを破壊されてしまいますが、ブラック・マジシャンが相手の効果を受けなかったりする強みが有名ですわね。 ただしリンクモンスター等の展開でブラマジを素材に出来るのは大きいのですが、破壊されるとリンク召喚の妨害手段として加えてしまうのが難点ですので使用時は注意ですのよ?」 「まぁツイツイ等がサイドで採用される時代なので結構辛いですよね。 しかし、ブラマジデッキではやっぱり蘇生しつつ2500打点を叩きだせるのはポイントです。 そしてこれらを採用する事で手札・墓地からブラマジを蘇生する事が可能なので、 《》の自分フィールドに「ブラック・マジシャン」が召喚・特殊召喚された場合、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 1 :このカードの発動時の効果処理として、自分のデッキの上からカードを3枚確認する。 その中に「ブラック・マジシャン」のカード名が記された魔法・罠カードまたは「ブラック・マジシャン」があった場合、その1枚を相手に見せて手札に加える事ができる。 残りのカードは好きな順番でデッキの上に戻す。 2 :自分フィールドに「ブラック・マジシャン」が召喚・特殊召喚された場合、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 「先ほどの2枚を使う事でブラック・マジシャンを出しつつ相手のカードを破壊!っていう流れが強いのよね。 このお陰で相手ターンでの除去を行えたりという便利さが売りとなっているわ。 特にブラック・マジシャンデッキは、召喚・特殊召喚する事が容易なので相手の切り札や起点を破壊しこちらは2500打点でぶん殴る!っていうのが現在のブラマジデッキの基本形みたいね」 「勿論ですけど、蘇生カード等は色々とありますし、初動で色々と動く余裕もあります。 そういった意味ではブラマジが手札事故になりづらいっていうのはありますね。 エクシーズを中心にリンクモンスターを多数採用した構成になっています。 リンクモンスターはブラックマジシャンデッキでも容易に出す事が出来るのですが、あくまでもリンクモンスターを作る流れを作るカードを採用できるのかが大きな争点となります。 今回の場合だと『グローアップ・バルブ』の存在が大きくこれ1枚からリンク2へも繋げる事が容易となりました。 また、サイドデッキ等での変更で一気にリンクモンスターを採用するデッキへ変貌する事も出来ます。 ブラック・マジシャンをコストにリンク・スパイダーへ変える事で効果モンスターとしてリンクモンスターの素材を整えたりする事も出来ます。 「さて、今回のブラックマジシャンデッキですが、『闇属性の魔法使い族』をメインにした構築のデッキになっていました。 また、主な特徴は純構築のブラック・マジシャンに加えてペンデュラムを採用していることでしょう。 《》を採用して安全にスケールを配置できる他に《》を採用して打点を強固にする手段も取る事が出来ます。 デッキから「覇王門」Pモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかP召喚できない。 【モンスター効果】 「覇王眷竜ダークヴルム」の 1 2 のモンスター効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「覇王門」Pモンスター1体を手札に加える。 2 :このカードが墓地に存在し、自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 購入はこちら>> 「特にこのデッキのポイントという訳ではないんですが、覇王門のレベルもレベル7なんです。 つまり素で引いたとしても、ペンデュラム召喚で覇王門零をエクストラゾーンに。 ブラマジを墓地から蘇生等すればそのままランク7をエクシーズ召喚したりも出来るのです」 「覇王門がもし手札で腐ってしまったらペンデュラム召喚で召喚してランク7を作ってしまいましょう。 幸いな事にランク7には強力なカードが沢山あります。 このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は通常召喚に加えて1度だけ魔法使い族モンスター1体を表側攻撃表示でアドバンス召喚できる効果があるので即座にブラマジを召喚する事が出来ますの。 しかも、このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に自分のデッキ・墓地から魔法使い族の通常モンスター1体を選んで手札に加えるので、実は後続の融合素材やペンデュラムの確保とかも出来ますのよね」 「魔道化リジョン」の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに魔法使い族モンスター1体を表側攻撃表示でアドバンス召喚できる。 2 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から魔法使い族の通常モンスター1体を選んで手札に加える。 購入はこちら>> 「おそらく魔法使いの闇属性でサポートできるカードと言えば《》の存在ですわよね。 魔術師でもこっそり採用していましたが、ブラック・マジシャンデッキでは例外なく採用出来ますの」 「このデッキの場合だと《》は即座に出せますね。 また《》を出した場合双方の効果でブラマジを手札に加えられるという利点もあったり」 打点を捨てれば上げられる奇襲性が魅力です。 2000アップでブラマジと合わせるとそのまま青眼の究極竜まで相打ちが狙える奇襲性もポイントかな? 購入はこちら>> hukusyunyu.

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ブラック・マジシャンデッキが優勝!アニバーサリーセットでブラック・マジシャンやマハードが登場する中で現在のブラック・マジシャンがどういったデッキになっているのか最近の優勝したブラック・マジシャンデッキを中心に紹介!! 遊戯王 環境情報コーナーです。 ブラック・マジシャンを使ったデッキ等が2018年で優勝したという事で、今回はブラック・マジシャンの回し方・動かし方・相性の良いカード。 そして展開で採用しているカードと共に環境を追うまい。 が解説します。 どういったデッキが優勝したのかも紹介していきます。 「という事で絶賛大人気の遊戯王TCGより登場したアニバーサリーセット。 実際は、魔法使い族デッキに関してのメリットや利点は数多く受けるものの、主役のデッキってあまり聞かないなぁ。 とか友人に「今ブラマジデッキってどうなってるの?」って声もあり色々と調べて見る事にしました。 優勝デッキに関しての引用許可もいただけましたのでそちらも一緒にご紹介って感じですね!」 「実際に様々な声は聞くけど、デッキ構築等はどういった変化があるかは気になるわよね」 「そうですねー。 最新情報の優勝デッキはこちら• ブラック・マジシャンデッキとは 「という訳で今回は《》の環境についてのお話ですブラック・マジシャンは最近まいログ界隈でも露骨に推してるときが多いデッキの1つ。 環境デッキ等では定期的に推しているのを気づいている方いたら嬉しいなぁって思いますが、現状このデッキ構築に関しての部分は非常に気になる所が多いです。 と言うのも、ブラック・マジシャンデッキは元々魔法使い族である事に加えて定期的にサーチや強化カードが垣間見えるカテゴリーなんですよね。 《》の高額カードを始め、デッキ構築を大きく変動させたり『デッキ構築でブラマジを入れる』というコンセプトもあったりしました。 青眼と一緒で定期的に強化がされているのもありますけど20周年というのもあり『初代リスペクト』が多かったのも追い風ですの」 「そうなんですよ。 前回収録されていたの登場はそういった意味でも嬉しかったんですよねー」 「難しい話ではあるけどって話か。 実際に現在のブラックマジシャンデッキで強化されたカードは?というのも気になるけど採用カードも変わったのかまだ分からない点は多いのよね」 「そうですね!ちょっと気になる面はありますね~。 特にブラック・マジシャンデッキに関してはカテゴリー的には強化は来ていないのですが、様々なギミックとして売れる事が多くある商品だったりしましたし注目はしてたんですよ。 例えば、《》は魔法使い族のためオルターガイストメタとして機能したりと言う面があったりするのでは?とちょっと考えたりした事もあったり。 実際に魔法使い族のサポートカードは非常に多くて活用される事が多々多いとは思ったんですよー。 悩ましい点でしたが1つの回答として優勝デッキを探していたという訳なんですよね」 「まぁ難しい話題よねぇ。 現在の環境を見る限りでもリンクモンスターを使用したコンボは多いから何処まで組み込むのかも考えないとって事か」 「しかも最近は《》等の簡易的で強力なカードが増えた事もありエクストラデッキも大分変更が起きる時代となりました。 ブラック・マジシャンデッキではその流れをどう作ろうか。 何処までエクストラデッキを作ろうかもちょっと個人的に悩んでいたりもしてて。 なんせ、エクストラデッキの採用枚数も15枚のみ。 純構築ではブラマジのエクストラは非常に多くどういった物が多いのかは気になっていましたし今回のブラックマジシャンデッキを確認しつつ見ていこうと思ったわけです」 「まぁ現状のブラック・マジシャンデッキをどうするのかってのは悩みどころよねぇ」 「そうですね。 特に昔と違う面は多々あるのでその点も一緒に紹介していければなって思います」 ブラック・マジシャンの優勝デッキを紹介。 【ブラック・マジシャン】 公認(スイスドロー)優勝出来たっちゃ。 トラップトリック超強かった。 宣告者も超強かった。 — ゴブリン monkeytalk0801 「という訳で今回優勝したブラック・マジシャンデッキはこちらです!様々なエクストラデッキ等の活用や2018年の初めのブラックマジシャンとは大きく変わっている面が多く色々と見て行きたいと思います。 ブラック・マジシャンデッキの特徴 その1 ブラマジデッキのサポートカードを色々と投入! 「ブラック・マジシャンデッキだからという訳でもありませんが、ブラマジデッキは基本的に純構築のサポートカードを採用し特殊召喚した時にカードを破壊できる《黒の魔導陣》。 蘇生が出来る《永遠の魂》。 特殊召喚が可能な《マジシャンズナビゲート》の3枚を中心に採用し戦っていくのが特徴です。 この3枚は基本的に3枚積むレベルで採用する事が多く、初手でどう動くかが鍵となります。 まず1枚目は《》。 このカードは手札からブラック・マジシャンを持ってきて尚且つデッキからも魔法使い族を呼べるという破格のカード。 このカードを起点にデッキを作る事で奇襲でも展開でも活用が可能となっています。 墓地に存在していても魔法罠効果を無効にすると便利なものでもあるので是非採用はしたいのですが、そのためには手札に《ブラック・マジシャン》を抱えなければなりません。 その時に重要になるのか下記の様なブラマジをサーチするカード達。 1 :以下から1つを選択してこの効果を発動できる。 2 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 自分のモンスターゾーンの「ブラック・マジシャン」は相手の効果を受けない。 3 :表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動する。 自分フィールドのモンスターを全て破壊する。 「永遠の魂は墓地からブラック・マジシャンを蘇生する事が出来ますの。 フィールドから離れると自分のモンスターを破壊されてしまいますが、ブラック・マジシャンが相手の効果を受けなかったりする強みが有名ですわね。 ただしリンクモンスター等の展開でブラマジを素材に出来るのは大きいのですが、破壊されるとリンク召喚の妨害手段として加えてしまうのが難点ですので使用時は注意ですのよ?」 「まぁツイツイ等がサイドで採用される時代なので結構辛いですよね。 しかし、ブラマジデッキではやっぱり蘇生しつつ2500打点を叩きだせるのはポイントです。 そしてこれらを採用する事で手札・墓地からブラマジを蘇生する事が可能なので、 《》の自分フィールドに「ブラック・マジシャン」が召喚・特殊召喚された場合、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 1 :このカードの発動時の効果処理として、自分のデッキの上からカードを3枚確認する。 その中に「ブラック・マジシャン」のカード名が記された魔法・罠カードまたは「ブラック・マジシャン」があった場合、その1枚を相手に見せて手札に加える事ができる。 残りのカードは好きな順番でデッキの上に戻す。 2 :自分フィールドに「ブラック・マジシャン」が召喚・特殊召喚された場合、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 「先ほどの2枚を使う事でブラック・マジシャンを出しつつ相手のカードを破壊!っていう流れが強いのよね。 このお陰で相手ターンでの除去を行えたりという便利さが売りとなっているわ。 特にブラック・マジシャンデッキは、召喚・特殊召喚する事が容易なので相手の切り札や起点を破壊しこちらは2500打点でぶん殴る!っていうのが現在のブラマジデッキの基本形みたいね」 「勿論ですけど、蘇生カード等は色々とありますし、初動で色々と動く余裕もあります。 そういった意味ではブラマジが手札事故になりづらいっていうのはありますね。 エクシーズを中心にリンクモンスターを多数採用した構成になっています。 リンクモンスターはブラックマジシャンデッキでも容易に出す事が出来るのですが、あくまでもリンクモンスターを作る流れを作るカードを採用できるのかが大きな争点となります。 今回の場合だと『グローアップ・バルブ』の存在が大きくこれ1枚からリンク2へも繋げる事が容易となりました。 また、サイドデッキ等での変更で一気にリンクモンスターを採用するデッキへ変貌する事も出来ます。 ブラック・マジシャンをコストにリンク・スパイダーへ変える事で効果モンスターとしてリンクモンスターの素材を整えたりする事も出来ます。 「さて、今回のブラックマジシャンデッキですが、『闇属性の魔法使い族』をメインにした構築のデッキになっていました。 また、主な特徴は純構築のブラック・マジシャンに加えてペンデュラムを採用していることでしょう。 《》を採用して安全にスケールを配置できる他に《》を採用して打点を強固にする手段も取る事が出来ます。 デッキから「覇王門」Pモンスター1体を選び、自分のPゾーンに置く。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかP召喚できない。 【モンスター効果】 「覇王眷竜ダークヴルム」の 1 2 のモンスター効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「覇王門」Pモンスター1体を手札に加える。 2 :このカードが墓地に存在し、自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 購入はこちら>> 「特にこのデッキのポイントという訳ではないんですが、覇王門のレベルもレベル7なんです。 つまり素で引いたとしても、ペンデュラム召喚で覇王門零をエクストラゾーンに。 ブラマジを墓地から蘇生等すればそのままランク7をエクシーズ召喚したりも出来るのです」 「覇王門がもし手札で腐ってしまったらペンデュラム召喚で召喚してランク7を作ってしまいましょう。 幸いな事にランク7には強力なカードが沢山あります。 このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は通常召喚に加えて1度だけ魔法使い族モンスター1体を表側攻撃表示でアドバンス召喚できる効果があるので即座にブラマジを召喚する事が出来ますの。 しかも、このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に自分のデッキ・墓地から魔法使い族の通常モンスター1体を選んで手札に加えるので、実は後続の融合素材やペンデュラムの確保とかも出来ますのよね」 「魔道化リジョン」の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに魔法使い族モンスター1体を表側攻撃表示でアドバンス召喚できる。 2 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から魔法使い族の通常モンスター1体を選んで手札に加える。 購入はこちら>> 「おそらく魔法使いの闇属性でサポートできるカードと言えば《》の存在ですわよね。 魔術師でもこっそり採用していましたが、ブラック・マジシャンデッキでは例外なく採用出来ますの」 「このデッキの場合だと《》は即座に出せますね。 また《》を出した場合双方の効果でブラマジを手札に加えられるという利点もあったり」 打点を捨てれば上げられる奇襲性が魅力です。 2000アップでブラマジと合わせるとそのまま青眼の究極竜まで相打ちが狙える奇襲性もポイントかな? 購入はこちら>> hukusyunyu.

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