ワイヤレスイヤホン 低音。 【2019年最新版】イヤホン専門店がおすすめする完全ワイヤレスイヤホン

【2019年最新版】イヤホン専門店がおすすめする完全ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホン 低音

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶポイント• 接続安定性 完全ワイヤレスイヤホンを電車内や 繁華街で使う際に最も気になるのが、 音が途切れてしまうこと。 途切れにくい製品を見極めるポイントとしては ・比較的新しいチップである証拠の Bluetooth5. バッテリー 勤務中や長時間の移動など、 こまめな充電が難しい環境で 重要になってくるのがバッテリー。 チェックすべきポイントは ・本体のみでの連続再生時間。 バッテリーの残量によって親機を自動で切り替える ロールスワッピング という技術を採用したものは 7〜10時間の再生が可能に。 ・完全ワイヤレスイヤホンは本体を収納するケース自体にバッテリーを搭載したものがほとんど。 ケースに戻す際に自動的に充電を行うので何回フル充電でき、 合計の連続再生時間がどれくらいかというのも重要です。 ・充電を忘れていた朝など、ちょっとした時間に充電するだけで通勤通学時も音楽を楽しめる 急速充電• 装着感 どれだけ魅力的な機能を有していても、 耳にはまらなかったり外れやすいのでは意味がありません。 こちらの特集ページでは、 すべての完全ワイヤレスイヤホンに 装着写真を載せています。 ・耳甲介艇とよばれる耳の窪みにはめてよりフィット感を高める スタビライザー・イヤーウイング• 使い勝手 毎日使うものは、使い勝手が気になりますよね。 せっかくなら痒い所に手が届く製品を選びたいもの。 あると重宝するポイントは ・コンビニなどのお会計時に装着したままでも会話が出来る 外音取り込み機能 ・最新のAndroidスマートフォンやノートPCと共通の規格 USB Type-C ・ソフトウェアのアップデートや各種設定が可能な 専用アプリ ・スポーツやトレーニング、DIYに必須な 防水防塵 ・音量操作や曲送りのしやすさに関わる ボタン・タッチセンサー ・マイクの搭載数や、独自技術によって変化する 通話性能 ・持ち運ぶ上で重要なケースのサイズ感• イヤホン専門店特選商品一覧 2019. 6 2013年、聴覚専門医のジョン・モールトン博士によって米カリフォルニアにて設立されたNoble Audio。 初の完全ワイヤレスイヤホンとなるFALCONはハイエンドイヤホンの設計で蓄積したノウハウを活かしています。 イヤホン本体は人間工学に基づいた耳の奥までスッと入るコンパクトなデザインでフィット感は抜群。 音質は中高域にかけて明瞭かつシャープな印象。 低域は深く沈むようなタイプではなくハリのあるほどよい量感。 ケースは手のひらに収まるほどコンパクトで携帯性に優れていながらも 本体を3回充電でき、合計40時間の再生が可能です。 防水性能も高く、文句なしにオススメできる完全ワイヤレスイヤホンです。 まずは肝心の音質。 原曲を忠実に再現してくれる一音一音の解像度の高さ。 楽器が生々しく、すっきりと滑らかなサウンドです。 さらに専用のアプリを使えば、イコライザーで自分好みの音質へと変幻自在です。 最大の特徴のノイズキャンセリング性能は同社の人気ヘッドホン「WH-1000XM3」を引き継いでおり、 空調や話し声など、気になる騒音が戸惑うほど消えます。 物理的な遮音性の高さと合わさって、 最静寂を実現しています。 他にもタッチセンサーを長押しすると周りの音を取り込める「クイックアテンション」機能も搭載しています。 ノイズキャンセリング用に高性能なマイクを搭載し、通話性能も業界トップクラスです。 全てにおいて最高峰の完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方、ぜひご検討ください。 巷では「ピヤホン」と呼称されるTE-BD21f-pnk。 ケースとハウジングにピエール中野氏のアイコンを刻印し、音声ガイドにはTVアニメ「PSYCHO-PASS」の登場人物、常守朱 CV:花澤香菜 を採用した特別仕様です。 通常モデルとも共通してダイナミック型を1基、BA型を2基のトリプルハイブリッドドライバーという完全ワイヤレスイヤホンとしては珍しい仕様が高音質のポイント。 BAドライバーが担当した中高域は粗さを感じず、引き締まったもの。 ダイナミックドライバーが担当する低域はドコドコ激しいというよりかはモニター的な落ち着きがあり分離感に優れています。 筐体は縦長で耳が小さい方はやや飛び出ますが、軽量かつ収まりが良いのでフィット感は高いと思います。 話題性だけでなく、しっかりと基礎能力が高い完全ワイヤレスイヤホン。 宝飾品のようなラグジュアリーなルックスは前作より継続し 大口径のベリリウムドライバーは響きの心地良いリッチな低音からタイトでレスポンスの良い高域までシームレスに再現します。 音像は厚めですが、むしろ解像度は高く見通しに優れています。 全体的に音量を抑え、特に低音域の騒音をカットしてくれます。 アンビエントリスニングモード 外音取り込み機能 も優秀。 ピーキーな違和感なく、ながら聴きが可能です。 他にもBluetooth 4. 0、連続再生時間3. 臨場感において右に出るものはなく、本気で良い音で楽しみたい方に太鼓判を押します。 耳に付けて初めに思ったのが遮音性の高さ! 個人差はありますが、自分が付けたときは隙間なくピッタリフィットして、外の音がとても小さくなりました。 音楽を流したら、雑音はほとんど聞こえなかったので集中して音楽を楽しめると思います! サウンドは柔らかい音質で刺さる感じもなく、その中にもパンチのある聴きやすいチューニングが施されています。 高音、低音の伸びが良く透き通ったような透明感のあるサウンドなのでバランスがとても良いです! こもった感じもなく、一部が主張しすぎず安定しているので、どんなジャンルの音楽でも楽しんで聴けると思います。 音途切れもほとんどなく連続再生時間も申し分ない長さで、防水性も高い! 安定した聴きやすさを求めるならおススメです! ケースも場所を取らないコンパクトサイズなのも嬉しいですね。 ペアリングも取り出すだけで繋がるので手間いらず! 初めての方もサブ用にもご検討中の方に一度ご試聴して頂きたい商品です! まず初めに言わせてください。 この商品とても一万五千円とは思えない音です! 完全ワイヤレス市場においてマルチドライバー搭載のイヤホンがまだまだ数少ない中、この価格と盛り沢山の機能で非常に注目すべき逸品です。 同軸上に配置されたDDとBAにより豊かで空間的な重低音、クリアで張りのある高音域が表現されている迫力と臨場感ある音です。 低音がしっかり出てるのにボワつきもなく、高解像度で高音域帯の邪魔をしてない。 同じように、高音がしっかり伸びてクリアなのにカシャついた音にならず、低音域の量感も失われてないのです。 気になるとすればボーカルなどの中音域が少々埋もれがちかなと感じるところですが、 ご心配なさらず! SoundcoreアプリのHearIDを使用すれば特定の周波数帯域における音の聞き取りやすさを測定し、あなただけのプロファイルを作ってくれます。 これにより全帯域をバランス良く聴けますし、HearIDを使用しなくても22種類のイコライザーから気分やジャンルで気軽に選択できるのも魅力です。 また機能面において、cVc8. 年間売上ランキング第4位のJabra Elite 65tシリーズが進化して登場。 今回の75tは筐体が2回り程小さくなりかなりコンパクトに。 耳への収まりもよく、小さくなったのにも関わらず、相変わらずの遮音性で人の声以外をかなりシャットアウトしてくれます。 今まで同様、Jabraのアプリでイコライザーやヒアスルーのレベル調整ができるのですが、 ヒアスルーを全開にすると音楽の音量が60%くらいでも人と話せるくらい周りの音を取り込んでくれます。 低域の迫力あるアタック感が感じられるサウンドで、バスドラムのビートがヴォーカルをすぐ下で支えてくれており、 ギター、ベースのフレージングもしっかり感じられます。 音の分離度が高いので弦を弾く音が生々しく感じられます。 高域の表現はとても滑らかで繊細なサウンドで、ピアノのサウンドや打ち込み系の電子音も耳に刺さることなく低域のビートと一緒にノリノリに楽しめます。 ヴォーカルの距離感が近く息遣いまで感じることができ、オールジャンルで万能に活躍していただけると思います。 防水防塵性能も高く、スポーツ時にもおすすめです! バンドサウンドがお好きな方は、ぜひご試聴ください。 まず、Zippoを彷彿とさせるデザインで一気に心を掴まれます。 いわゆる「金属風」ではなく、正真正銘の金属筐体なのも嬉しいポイント。 手に持つとズシリとした重みが感じられ、本来ならマイナスポイントに感じられそうな重量感も、かえって所有欲を満たしてくれます。 イヤホン本体は黒地にオレンジのデザインで、同社の往年のモデルに通ずるおなじみのカラーリング。 イヤーピースは特殊な固定方法になっているため他社との互換性はありませんが、付属のオーバルイヤーチップが非常に優秀で、しっかりと耳穴の奥までフィットしてくれます。 そして何より惹き込まれたのはサウンド。 同社の『X10』や『Reference One』あたりの時代を思い起こすような、柔らかく量感のある低音とクリアな中高域にノスタルジックな感動を覚えました。 ノイズ感も少なく、独特の丸みを帯びたサウンドは耳当たりも良いので、長時間の移動などでも聴き疲れしにくいのではないかと思います(遮音性が高いので、閉塞感はありますが)。 かつて一世を風靡したKlipschイヤホンの再来を感じさせる、確かな性能を持った1台。 あの頃のKlipschイヤホンを楽しんでいた方も、初めてブランドに触れるという方も、ぜひお手にとってみてください! FOSTEX初となる完全ワイヤレスイヤホンTM2。 この製品の一番大きな特徴は自分が普段使っている お気に入りのイヤホンを完全ワイヤレス化出来るという点。 もともと付属するMMCX端子ショートケーブルに加え、オプションとしてカスタム2pinとFitear2pinもラインナップしているので 対応機種が非常に幅広いというのがポイントです。 大きめな耳掛けアームで引っ掛けるように筐体を支えてくれるのとイヤホン本体自体がかなり小型なので圧迫感のない軽い装着感が特徴です。 耳に這わせてしっかりとカーブをつけてやるのが装着する際のコツです。 フレキシブルケーブルでイヤホン本体を色々な方向に向かせられるので様々な耳の形、イヤホンの形状にもバッチリ対応します。 付属のイヤホンはややスッキリとして歯切れのいい音質です。 素直な音質でクセが少ないのでどんな楽曲とも合わせやすいと思います。 ケーブルから開放されるって想像以上に快適、ぜひ一度お試しください。

次の

【2019年最新版】低音好きのあなたにおすすめ!重低音イヤホン特集

ワイヤレスイヤホン 低音

数多くの重低音好きを唸らせてきたaudio-technicaの大人気シリーズ「SOLID BASS」の完全ワイヤレスイヤホンです。 通常モデルのカラーもおしゃれな三色展開でブラック・ブルーはシンプルながらにカッコよく、カーキは上品できらびやかなデザインなので男女ともに使いやすいと思います! まず本体の連続再生時間が圧巻の15時間というタフネス仕様なのにもかかわらず本体はわずか8gの軽量ボディーで、つけていてもストレスがありません。 さらに、付属のイヤーピースにSサイズよりもさらに小さいXSサイズが入っているので女性や耳の小さい方でも安心して使えるので嬉しいポイントです! 通話はもちろん音量調節や曲のスキップなどの基本操作もしっかり出来、レスポンスも早く非常に扱いやすいです。 肝心の音質面に関してですが、やはり語るべきところは「重低音」ですね。 底の底から鳴るように深く、力強い低音で「SOLID BASS」シリーズを通して感じるところですが、力強い重低音に隠れずしっかり主張してくれる中高域も魅力の一つだと感じました。 POPS、ROCK、EDMといったジャンルの相性は抜群です。 重低音が人気のXXシリーズが好評なJVCから完全ワイヤレスが。 低音が頭に響く・揺らすという感じで、パワフルで迫力のあるサウンド。 定位感としては中域がしっかりと真ん中にありながらパンチのある低域が頭の中にどんどん入ってくる感じでしょうか。 音質としては少し今までの重低音推しとは違った新しい音作りを感じます。 一度癖になるとたまらないですね。 ラバー素材の筐体は密着度が高く遮音性が他のものより良く感じました。 ケースや本体のデザインもめちゃくちゃかっこいいです。 メタリックなケースにUAのロゴがかっこいいです。 本体もイカしたデザインとなっております。 スポーツモデルなので装着感は当然良いです。 個人的にですがフィンを取っちゃった方が奥まで入って安定しました。 流石の低域の質で、ズッと沈むしっかりとした量感です。 ベース、ボーカルもかなり綺麗に出てます。 中低域に自信ありって感じですね。 レベル高いです。 ハイも伸び伸びってわけではないですがクリアに出ていると思います。 ちょいシャカっとはしてます。 がっつりロー寄りのイメージを持ってましたが非常にいいバランスしてます。 あと、左ハウジングのボタンを押すと会話が可能なレベルまで音量を下げてくれるちょい便利機能付きです。 音質にこだわるスポーツマンはこれを必ず候補に入れましょう。 音質はOriolusの系譜をしっかりと引き継いだ、豊かな低音がまず目立ちます。 かといって押しが強いとか、ド迫力!っていうわけではなく、本当に『豊か』が 個人的には一番しっくり来る表現ですね。 その豊かな低域の中に響き渡る中高域の伸びやかさが、まぁ素敵! 残響感や空気感といった表現力が抜群でずっと余韻に浸っていられます。 個人的には2万円台でここまでやっちゃう!?という嬉しい悲鳴をあげたいです。 特にタイトでスピード感のあるロックやちょっと低めの女性ボーカルで静かなバラード等、 少しピンポイントな例えになりましたが気持ち良く聴けました。 逆にヒップホップなどの低い音にパンチが欲しい時には物足りないかもしれないです。 とにもかくにも個人的には2万円台のベストバイ来ちゃった!?と思ってます! エントリー機からのステップアップにも、新しいメインにも、サブ機にも、 音質的にリケーブルしても楽しめそうなイヤホンなので、リケーブルが好きなあなたにも 買って悔いなし!な1本に仕上がっていると思います!.

次の

2020【高音質・コスパ抜群!】重低音ワイヤレスイヤホンのおすすめ7選と選び方!

ワイヤレスイヤホン 低音

出典: 完全ワイヤレスイヤホンとは、 Bluetooth接続で使用する、左右が完全に分離したコードレスイヤホンのことです。 完全独立型イヤホンや左右分離型、フルワイヤレスなどとも呼ばれており、最近ではその便利さから人気が急上昇しているオーディオ機器です。 完全ワイヤレスイヤホンは コードがジャマにならず、断線もしないといったメリットがあります。 このため通勤・通学時の満員電車でもコードが引っかからず、ランニングなどのスポーツ時にも快適に使うことができます。 いっぽうデメリットとしては、充電式のためバッテリーを気にしなければいけないことや、紛失のリスクなどがあげられるでしょう。 しかし最近では連続再生時間の長いモデルもありますし、ケースにしっかりしまうようにしていれば紛失する可能性も少ないです。 なお、完全ワイヤレスイヤホンを含む Bluetooth イヤホンについては以下の記事でもご紹介しています。 出典: 完全ワイヤレスイヤホンの形状は、 「カナル型」が主流です。 カナル型イヤホンは、耳にねじ込むようにして使用するタイプ。 遮音性が高いうえに音漏れもしにくく、細かい音まで聞き取りやすいことがメリットです。 もうひとつ、少数ですが 「インナーイヤー型」の商品も見られます。 インナーイヤー型はiPhoneの純正イヤホンのように、耳に引っ掛けるようにして使う形状のイヤホン。 カンタンに装着できて、長時間の使用でも疲れにくいことが利点です。 完全ワイヤレスイヤホンは「落ちやすい」と思われがちですが、つけてみると 意外にも耳にフィットします。 気になる方は商品を実際に手にとって、試着してみることをおすすめします。 また スポーツなどをする方には、より装着感が安定するイヤーフックのついたモデルがおすすめです。 つけ心地については、ユーザー評価をもとに商品紹介の項目で個別に解説していますので、あわせて参考にしてください。 音質や使い心地を左右する!完全ワイヤレスイヤホン選びでチェックすべき4項目とは? 完全ワイヤレスイヤホンは、ここ数年で音質や機能など、かなりの進化を遂げています。 自分にピッタリの商品を選ぶには、 以下4つの項目をチェックしていきましょう。 対応コーデック• 再生周波数帯域• 連続再生時間• 接続性 それぞれ音質や使い心地に関わる重要な項目です。 ひとつずつ解説していきますので、ぜひご一読ください。 音質にこだわるなら、対応コーデックと再生周波数帯域をチェック! イヤホンを選ぶうえで、もっとも重要なのが音質です。 どんなに高機能でも、音がよくなければ使わなくなってしまいますよね。 イヤホンの音質を見極めるときに注目すべき 「対応コーデック」と 「再生周波数帯域」に関して、以下の項目で解説していきます。 対応コーデックはAACとaptX以上がおすすめ! Bluetooth接続は、イヤホンに音楽データを送信する際に、音声を圧縮して送信します。 その規格の種類をコーデックといい、具体的には「SBC」や「AAC」などがあります。 主な方式を以下の表にまとめました。 コーデック 特徴 SBC Bluetoothの標準コーデック。 上位のコーデックに比べて音質は劣る。 AAC 主にiPhoneで採用されている高音質コーデック。 送信時に多少の遅延が生じるものの、音質はほとんど劣化しないため高音質な音楽を楽しめる。 aptX 主にAndroidで採用されている高音質コーデック。 AACと同様、高音質な音楽を楽しめる。 aptX LL aptXよりもさらに遅延が少なく、高音質なコーデック。 aptX以上のコーデックとしてはほかにaptX HDがあり、Androidで使用されることが多い。 上記のとおり基本はSBCですが、 高音質な音源を楽しみたい場合はAACやaptXに対応したモデルを選びましょう。 また、送信側と受信側の双方が同じコーデックに対応していないと、下位のコーデックで再生されてしまうので注意が必要です。 iPhoneユーザーの方はAAC対応、Androidユーザーの方はaptX対応のイヤホンがおすすめです。 目安は20Hz〜20kHz!再生周波数帯域は音域の幅を左右する! 再生周波数帯域とは、 「低い音と高い音がここまで出る」ということをHz(ヘルツ)やkHz(キロヘルツ)で表わしたものです。 スペック表などでは「5Hz〜40kHz」と表記され、この場合は低音が5Hzまで、高音が40kHzまで出ることを意味しています。 なので、厳密には「音質」を左右するというよりかは「音域」を左右する値です。 一般的に人間が聴き取れる音域は 20Hz〜20kHzといわれていますので、このあたりを目安にしておくとよいでしょう。 ちなみに、ハイレゾに対応した音源の基準は高音域が40kHz以上とされています。 ハイレゾ音源を再生したい方は、この数値を満たしているかどうかもチェックしてみてくださいね。 連続再生時間の長さをチェック!自分がどのくらい使用するかを想定しよう! 出典: 完全ワイヤレスイヤホンは、当然ながら充電式です。 そのため、連続再生できる時間の長さは必ずチェックしておきましょう。 多くのモデルは 3〜6時間ほどの連続再生が可能で、付属のケースにしまっている間に充電できるタイプが一般的です。 なので、イヤホン単体での連続再生時間をチェックするのはもちろんのこと、 付属のケースで何回分フル充電できるかもチェックするようにしましょう。 ケースの充電性能については、各機種でまちまちですが、 なかには最大24時間の再生が可能なモデルもあります。 また 数十分の充電で数時間再生できる急速充電を備えた商品もありますので、チェックしてみてくださいね。 自分が 通勤や通学、運動などでどのくらい使用するかを想定しておくと失敗がありませんよ。 省エネ、遅延対策に!Bluetoothのバージョンや接続性をチェック! 出典: Bluetoothが搭載された製品を扱う場合は、Bluetoothのバージョンや接続性もチェックしておきたいところです。 Bluetoothには、 転送速度が向上し通信範囲も広がった最新の5. 0をはじめとしていくつかのバージョンがありますが、基本的には新しいバージョンであればあるほど高性能。 そのなかでもとくに、 省エネに対応した4. 0以上のものを選ぶのがおすすめです。 コーデックと同じく、送信側と受信側の双方が同じバージョンに対応していないと、下位のバージョンで接続されてしまうので要注意。 たとえば、Ver. 0対応のイヤホンを購入したとしても、スマホがVer. 0対応であればVer. 0で接続されてしまいます。 iPhoneでいえば、 iPhone8以降の端末はすべてVer. 0に対応しています。 また人混みの多い場所では電波干渉をしてしまい、ノイズが入ったり音声の遅延が生じてしまう可能性も。 環境に大きく左右されますが、気になる方は左右のイヤホンに対して個別に電波を送信し、 遅延を低減させたQCC3026という高性能なチップを搭載している商品もありますので、選択肢に入れるとよいでしょう。 また NFMI(Near Field Magnetic Induction)という、人体や水分などに影響されにくい周波数を使って音声を送信する技術を使ったモデルもあります。 音質や機能も進化中!完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキングTOP10 次々に新製品が登場し、音質や機能がパワーアップしている完全ワイヤレスイヤホン。 自分にあった商品を探すためには、以下4つの項目をチェックしましょう。 対応コーデック• 再生周波数帯域• 連続再生時間• 接続性 あわせて、雑音をシャットアウトできる 「ノイズキャンセリング機能」や、音楽を聴きながら周囲の音を確認できる外音取り込み機能、運動時に役立つ防水仕様など、特長的な機能も確認しておきましょう。 それでは、完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキングTOP10を発表します。 0 特長的な機能 ハンズフリー通話 専用アプリ 徹底した音へのこだわり。 不変の意志を受け継ぐ新次元の完全ワイヤレス オーディオ・テクニカの「ATH-CKR7TW」は、音質にこだわった完全ワイヤレスイヤホンです。 機能こそシンプルですが、再生周波数帯域は 5Hz〜45kHzと圧倒的。 さらに独立した ヘッドホンアンプが搭載されているため、デジタル音源をより迫力のある音で楽しむことができます。 また連続再生時間も6時間と長く、 充電ケースを使えば最大で15時間の利用が可能です。 とくに音質にこだわりたい方におすすめです。 イヤホンを外さずに隣の人と会話することができるトークスルー機能を搭載し、外音取り込み機能により、ジョギング時も車の音がしっかり聞こえます。 また 防水仕様にもなっているので、運動時にも大活躍してくれることでしょう。 安全性に優れているので、運動をしながら音楽を聴く方におすすめです。 5時間) 合計再生時間(ケース併用) 6時間(充電:3時間) Bluetooth Ver. 1 特長的な機能 ハンズフリー通話 外音取り込み機能 ノイズキャンセリング機能 専用アプリ ケーブルから解き放たれる、完全ケーブルレススタイル ソニーの「WF-1000X」は、 ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。 音楽を流しながら周囲の音を聴きとることができる外音取り込み機能も搭載されており、 快適で安心なリスニング環境を作り上げることができます。 最新機種ではありませんが、そのぶん価格も下がってきているので、 コスパのよい完全ワイヤレスイヤホンを探している方におすすめです。 0 特長的な機能 ハンズフリー通話 防水仕様 抜群の装着感、デザインそして接続性 アールエイチエーの「TrueConnect」は、 連続再生や長時間使用に向いた完全ワイヤレスイヤホンです。 本体の連続再生時間は5時間と長めであり、 15分で50%までの急速充電も可能。 さらに充電ケースを使えば、最大20時間の使用が可能です。 また IPX5等級の防水性能もあるため、ジョギングやジムでのワークアウト時にも力を発揮します。 ほかの商品と比較しても再生時間が長いため、 長時間音楽を聴く方におすすめです。 5時間(充電:2時間) 合計再生時間(ケース併用) 14時間 Bluetooth Ver. 2 特長的な機能 ハンズフリー通話 防滴仕様 スウェーデン生まれ。 北欧らしい オシャレでミニマルなデザインが特長的です。 コンパクトさも魅力で、本体の重量は両耳でわずか9g。 本体を含めても約41gという軽さで、持ち運びに困りません。 また防滴仕様のため、雨の日や運動時にも安心して使うことができます。 音色は中域がやや強く、ポップスやロックによくあいます。 そのため、 ボーカルやベースの音にこだわりたい方におすすめです。 5時間) 合計再生時間(ケース併用) 35時間 Bluetooth Ver. 0 特長的な機能 防滴仕様 ハンズフリー通話 音楽の旅へ。 完全ワイヤレスイヤホン新時代 エム・ティ・アイ株式会社が販売する「NT01AX」は、音質と接続性に優れた完全ワイヤレスイヤホンです。 とくにaptXに対してのサポートが手厚く、接続するデバイスが対応していなくても音質をチューニングすることにより、 音質の低下を防ぐことに成功しています。 また遅延を低減させる高性能チップ 「QCC3026」を採用しているため、通信性能が大幅に向上。 そのため、 音楽だけでなく動画も楽しむ方におすすめです。 メーカー BOSE(ボーズ) 対応コーデック SBC 再生周波数帯域 非公開 連続再生時間 5時間(充電:2時間) 合計再生時間(ケース併用) 15時間 Bluetooth Ver. 1 特長的な機能 防滴仕様 専用アプリ 揺るぎないサウンド。 ブレない自由。 「SOUNDSPORT FREE WIRELESS HEADPHONES」は、ボーズらしい パワフルな音質が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。 音量にあわせてバランスのとれたサウンドに最適化するイコライザーが搭載されており、少音量でもバランスのとれた迫力ある音を楽しむことができます。 そのため、 音質重視の方におすすめです。 5時間) 合計再生時間(ケース併用) 21時間 Bluetooth Ver. 0 特長的な機能 防水・防じん機能 外音取り込み機能 ハンズフリー通話 専用アプリ さらなる自由へ解き放つ。 防水・メモリー搭載 アクティブワイヤレス ソニーの「WF-SP900」は、さまざまな機能を備えた完全ワイヤレスイヤホンです。 本体には4GBものメモリーが搭載されているので、スマホに接続せず イヤホン本体だけで音楽を楽しむこともできます。 またイヤーピース装着位置の調節が可能で、アークサポーターと呼ばれる耳にかけるフックもついています。 このため、 運動をする方にはとくにおすすめです。 メーカー Apple(アップル) 対応コーデック AAC 再生周波数帯域 非公開 連続再生時間 5時間(充電:30分) 合計再生時間(ケース併用) 24時間以上 Bluetooth Ver. 非公開 特長的な機能 ハンズフリー通話 自動オン・オフ機能 シンプルで魔法のようなワイヤレス。 Appleの「AirPods」は、純正品だけあって iPhoneなどとの相性がバツグンな、インナーイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです。 左右問わず、本体をダブルタップすればSiriの起動が可能。 音量調整や曲変更、電話をかけることもできます。 充電性能も優秀で、ケースを使えば最大で24時間の再生が可能。 また 15分充電しただけで3時間再生できるため、バッテリー切れにもすぐ対応できます。 iPhoneを使用している方には、とくにおすすめのモデルです。 5時間) 合計再生時間(ケース併用) 12時間 Bluetooth Ver. 0 特長的な機能 外音取り込み機能 防水仕様 タッチコントロール ハンズフリー通話 専用アプリ 新次元のイヤホンサウンド ゼンハイザーの「MOMENTUM True Wireless」は、 低遅延・高音質を実現した完全ワイヤレスイヤホンです。 対応コーデックも多く、上述したように遅延の少ないモデルのため、 スマホの動画再生にも向いています。 人間工学に基づいた装着感を追求し、専用のイヤーチップも4種類付属しているため、 どんな耳にもしっかりとフィット。 ドイツメーカーらしいクラフツマンシップを感じさせるデザインもシンプルで美しくていいですね。 音楽も動画も高音質で楽しみたい方におすすめです。 人気急上昇中のVOD(ビデオ・オンデマンド)から、おすすめサービスを厳選。 映画やドラマ、バラエティ、アニメ好きは必見です! 最新映画からアニメ、海外ドラマ、韓流ドラマまで、 見放題作品数NO. 1!18,000本以上の成人向け動画が見放題で、密かに男性人気も高い。 毎月1,200円分のポイントが貰える ドラマ好きに大人気の高コスパVOD!最新作だけでなく、過去のフジテレビ放送ドラマも見られる。 「独占」見放題タイトルが豊富。 動画以外に雑誌やコミックも楽しめる オリジナルコンテンツ数No1!地上波では見られないオリジナル恋愛リアリティーショーやバラエティ、音楽番組が人気 スポーツ好きの神VOD!プロ野球、Jリーグ全試合、海外サッカー、ゴルフ、F1、バスケットボール、テニスをはじめ130以上のスポーツコンテンツが見放題.

次の